ポツポツ首イボがポロリ!おすすめのイボ除去クリーム

首イボ 除去と治療の方法について掲載しています。首に出来たぽつぽつしたイボ、顔などにもできることがあります。
首いぼを取る方法には、イボ除去クリームを使う方法、液体窒素で取る方法、レーザー治療などがありますね。また、イボの種類、治療方法などについてもご紹介しています。

瞼(まぶた)のイボ治療

瞼(まぶた)のイボ治療

イボ、瞼(まぶた)にも出来ることがあるんです。

知り合いが瞼にイボが出来たので皮膚科で液体窒素で除去してきたよ、というのを聞いて初めて瞼にもイボができることを知りました。

でもよく考えると、瞼も皮膚ですから、イボ(アクロコルドン、スキンタッグ)は確かに出来ますよね。

首や瞼に出来たイボの除去は、自分でハトムギ、ヨクイニンなどで治療に取り組んでみても良いと思います。

しかし、瞼に出来たイボって気になるらしいんです。

瞬きをすると、瞼がイボのところでつっかえてしまって、とてもいずいんだそうです。

ですから、皮膚科へ行ってささっとイボを除去してもらった、ということでした。

皮膚科で液体窒素によるイボ除去の治療を体験したことが無い場合には、一体どんな治療をするんだろう、と思って皮膚科から足が遠のいてしまいそうですが、治療は意外とあっさりと終わります。

液体窒素を当てた時、少々ピリピリと痛むだけだそうです。

一度、液体窒素でイボ治療、除去することでキレイにいぼが取れていましたから、もし、イボを取るのって痛そうでイヤだな・・・でもイボ取りたいし・・・と悩んでいるのであれば、思い切って皮膚科を受診されることをオススメします。

ただし、瞼のイボを除去する場合は、その他の部分よりも少々痛みがあるそうです。

瞼って、皮膚薄いですからね。

つまみあげて、ピンセットを当ててイボを除去すると言っていました。

それほど長い時間ではないから大丈夫、ということでしたよ。

瞼のイボでお困りの方は、一度皮膚科を受診してみてはいかがでしょうか?

顔や首の汗管腫 治療

汗管腫というものが出ることがあります。

顔や首、下目瞼などに少し盛り上がった感じでイボのようなものが出るんですね。

主には目の周りにできる腫瘍が汗管腫です。

汗管腫というくらいですから、汗を出す管である、汗管の部分の組織などが一定の場所に限って増殖することで出来てしまうものです。

イボのように見えるんですね。

この汗管腫ですが、一度できてしまうと自然に治るということはまず無いそうです。

良性腫瘍ですからほっておいても大丈夫ですが、女性の場合には見た目がよくありませんよね。

ですから、汗管腫を除去、治療をされる方が多いです。

汗管腫を除去の治療方法ですが、レーザー治療を行うことが多いです。

中でも、炭酸ガスレーザーが効果的ということです。

イボや汗管腫は発生する部位によってはとても目立ちますから、早めに治療をされる方が多いですね。