ポツポツ首イボがポロリ!おすすめのイボ除去クリーム

首イボ 除去と治療の方法について掲載しています。首に出来たぽつぽつしたイボ、顔などにもできることがあります。
首いぼを取る方法には、イボ除去クリームを使う方法、液体窒素で取る方法、レーザー治療などがありますね。また、イボの種類、治療方法などについてもご紹介しています。

首イボについて

首イボの種類

「ウイルス性のいぼ」と「非ウイルス性のいぼ」の2種類がある

顔・首・ワキの下などにできる、ぽつぽつとしたイボ。

いぼは、発生の原因によって種類が違ってきます。

大きくわけて「ウイルス性のいぼ」と「非ウイルス性のいぼ」の2種類に分けることができます。

ウイルス性のいぼ

文字通り、ウイルス感染によって発生するいぼになります。

原因になるウイルスは、ヒトパピローマウイルスなどがあります。

このウイルスが傷口などから侵入し、皮膚に感染することでイボができてしまいます。

ウイルス性のイボが発生しやすい場所は、手の指と足の裏になります。

病院で言われるいぼは、ウイルス性のいぼのことを指していることが多いです。

ウイルス性のいぼの治療は、自宅では難しいので皮膚科で治療を受けるようにしましょう。

老人性のいぼ

顔・首・ワキの下・足の付け根・体などにできる、肌色や茶色のいぼは非ウイルス性になるので人に感染する心配はありません。

首にできるいぼを、アクロコルドン・スキンタッグ・脂漏性角化症(老人性いぼ・老人性疣贅)などがあります。

これらは、良性の腫瘍になるので身体に悪い影響を与えることはありません。

30代頃から首に小さないぼができることがあります。

最初は1個くらいだったのに、気付いたら増えていたなんてことも。

首にできる老人性のイボの多くの原因は、紫外線によるものです。

若い頃に強い紫外線を浴び続けるとすぐには影響がなく、加齢と共に皮膚にイボとして現れてきます。

早い年齢から紫外線対策をすることが、老人性のいぼを予防するには大切です。

老人性のいぼケアでオススメしたいのがクリアポロン!

いぼと一言で言っても、できる原因はさまざまです。

いぼができやすい人は体質だからと諦めないでください!

その原因はどこにあるのか、どのような対策方法があるのかなどを突き止めることで改善することができます。

首いぼは加齢によることがほとんどなので、すべてを治すことは難しいですが、規則正しい生活習慣を送り、紫外線予防やダメージ予防など肌への負担を減らすことで発生する数を防ぐことができます。

老人性のいぼは、いぼを除去する専用のクリームを使うことをオススメします。

イボケア専用というと「イボコロリ」が有名ですが、顔や首の肌が柔らかい部分には使用できないと公式で禁止しているアイテムになります。

そのため、首や顔に使えるいぼ専用のクリームを使うのが効果的な方法になるのではないでしょうか。

老人性のいぼケアでオススメしたいのが、クリアポロンです。

成分が自然由来のものになっているので、顔や首などの肌がデリケートな部分にできやすい老人性いぼに使用することができるのです。

女性に嬉しいうるおい成分もたっぷり含まれているので、保湿効果もばっちりです。

いぼケアクリームを使いたいけど、どれを使おう・・・?と悩んでいるのなら、クリアポロンを試してみてはいかがでしょうか。