ポツポツ首イボがポロリ!おすすめのイボ除去クリーム

首イボ 除去と治療の方法について掲載しています。首に出来たぽつぽつしたイボ、顔などにもできることがあります。
首いぼを取る方法には、イボ除去クリームを使う方法、液体窒素で取る方法、レーザー治療などがありますね。また、イボの種類、治療方法などについてもご紹介しています。

首イボについて

首イボを放置するとやばい?

首いぼが気になった時、どうするのが1番ベスト?

いつのまにかできてしまった首イボ。

顔や首にできてしまうと、1番目に付く場所なので嫌でも目立ってしまいますよね。

女性としては、早く取ってしまいたいのではないでしょうか。

できてしまった首イボは、放置しても大丈夫?それとも治療をしたほうがいいのかな?首いぼが気になったとき、どうするのが1番ベストな方法なのか困ってしまうことがありませんか?

首イボは、大きさや数など個人差があるので人それぞれになってきます。

痛みやかゆみがあるわけではないので、気にならないのなら治療などをしないでそのままにしていても問題はありません。

ですが放置したことによって、首イボが大きくなったり数が増えてしまったり・・・ということもあります。

首は隠すのが難しい場所で露出していることが多いので、首イボが目立つようになってしまいます。

そのため、他の人の目が気になることがあるのではないでしょうか。

首イボがあることで、ネックレスなどがひっかかったり、洋服の襟に引っかかって違和感を感じることもあるでしょう。

このようなことを考えると、治療することが1番手っ取り早い方法なのかもしれません。

自分のイボの状態を見て気になるようなら、皮膚科で診療してもらうのが良いでしょう。

はさみなどでイボは絶対に取らない!

基本的には、自分ではさみや爪切りなどで取るのはオススメしません。ぷくっと飛び出しているイボを見ると、簡単にできそうに思ってしまいますよね。

皮膚科でイボをはさみで切り取る時は、いぼ専用のはさみを使っていますし、傷口を清潔に保ちながらの治療となります。

それを自分でするとなると、イボだけではなく皮膚に刺激を与えてしまう恐れがあります。

肌の調子を悪くしてしまったり、首いぼを取ったつもりがもっと増えてしまったり、悪化させてしまうことも・・・。

さらには上手にできたと思っても、キズ跡が残ってしまうこともあります。

たしかに簡単に切れそうなイボがあったら、病院へ行くのも面倒だから自分で切っちゃおうと思ってしまいますよね。

切った部分から雑菌が入ってしまったり、もしもウィルス性のイボだったら他の部分や他の人にうつったりすることもあります。

むやみに自分で切りとると悪化するおそれもありますので、自分で切ることはしないようにしましょう。

イボを安全に取るなら首イボ除去クリームがオススメ!

安全にお肌のケアをしながら首イボを取り除くのなら、首イボを除去してくれるクリームがオススメです。

たくさんある首イボに効果があるクリームで、口コミで人気のあるのが「シルキースワン」です。

シルキースワンは、角質と保湿2つへアプローチしてくれるので満足感を得られる首イボケアクリームです。

ケースが2つに分かれているので、バッグの中で邪魔にならず持ち運びにも便利です。

ぽろぽろクリアジェルの「ハトムギ」「杏エキス」「4つの植物発酵液」で角質をしっかりと落とし、シルキースワンの「ハトムギ・ヨクイニンエキス」「杏仁オイル」「キハダ樹皮エキス」がお肌に浸透し保湿をしてくれます。

その他にも、12の美容成分が含まれているので首イボケアだけではなく、ハリ・キメなどにも効果が期待できます。

シルキースワンは顔・首・デコルテに使うことができますが、ガザガザの気になるヒジ・ヒザ・かかとなどにも使うことができます。

濃密でこってりとしていますが、よく伸びるジェルタイプなので少ない量で広く伸ばして使用することができます。

首イボを見つけたら、首イボに効果のあるシルキースワンなどを利用して首イボケアをすることをオススメします!